【LoLストーリー】セト:ザ・ボス

“使う側と使われる側、そこには大きな違いがある”

~ セト

“ノクサスとの戦争の機運が高まる中、セトはアイオニアで勢力を増しつつある裏社会の親玉として名を上げた。ナヴォリの闘技場で戦い始めたときには無名の挑戦者に過ぎなかったセトだが、恐ろしいほどの腕力と底知れぬ打たれ強さで瞬く間にその名を轟かせた。実力で参加者たちの頂点にまで上り詰めたセトは、ついにはかつて自分が戦った闘技場の支配権を握ったのだった。”
公式ユニバースより

セト-バイオグラフィー

物語 悪い兆候 BY JOHN O’BRYAN カラーストーリー

  • 説明文の長さが頭おかしいアフェリオスとは打って変わってシンプルなチャンピオン。
    • 通り名もシンプルなところがいいですね
  • アイオニアのヴァスタヤである母親とノクサス人の父親の間に生まれたハーフ。それゆえの差別は父親の失踪で加速した。
  • 父に捨てられた怒りから敵を叩きのめし、ついには闘技場の主となる
  • 話によると日本版はCV子安武人らしい(らしい、というのは私が声優に詳しくない為)

彼と直接の関係はないんですけど、最初バイオグラフィー読んだときちょっとブランドを思い出してしまいました。「アイオニアの裏社会」という点ではジンも少し。

この動画の最後の方(10:50~)では肖像に投げキッスするという母親想いな一面も見ることができました。

関連情報

卵を産むか聞かないと気が済まないのか君達

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公式関連チャンピオン

https://loluni.net/alistar

https://loluni.net/draven

「闘技場で戦っている(いた)」繋がりですね

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